脳科学を教育現場へ、社会に役立つ脳科学を目指して。
教育現場には社会の変化に伴い、数々の課題が生まれています。教員の長時間労働や社会変化に対応できる人材不足、子どもたちのいじめ問題や円滑な学級運営、接続期教育、ICT活用など様々です。こうした問題を解決する糸口に脳科学的アプローチが存在します。子どもたちの健やかな成長はもちろんのこと、それを支える教職員や保護者の方々の充実した心身のため、脳科学で一緒に解決して行きましょう。
こんな教育関係の方へ
- 長時間労働や休日出勤でメンタルヘルスに問題がある
- 産休や育休の取得で周囲の目が気になる
- 職場のコミュニケーションが希薄で相談できる相手がいない
- 教員のモチベーションアップを図りたい
- 子どもたち一人ひとりの未来に向けた教育環境を作りたい
- いじめや不登校、校内暴力、学習障害、注意欠陥/多動性障害など、様々な子どもたちの理解を図りたい
こんなメリットを提供します
- 教員のメンタルヘルス問題の解決へのヒントが得られる
- 職場のコミュニケーションがアップする
- 教員としてのやりがいを改めて感じることができる
- 多様な子どもたちへの理解が深まる
- 子どもを取り巻く課題に対し科学的根拠を基にした理解を得られる
- 脳科学の知見を取り入れた教育プログラムを開発できる
セミナー・講演テーマ例
- 「頭がいい」とはどういうことか〜脳科学から考える〜
- 子どもに話したくなる脳のフシギ
- 健康な脳のカギを握る脳の中のメタコミュニケーション
- 面白くて眠れなくなる脳科学
- 心は存在しない 不合理な「脳」を科学でひもとく
- アストロサイト:私たちの脳と心を守る無名のヒーロー
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